再生前

再生前の外観正面
基礎の状態。昔の基礎は土の上に石を置き、束を建てて建物を支えています。
再生前の小屋裏
再生前の室内
解体作業~基礎工事

屋根を取り除き、壁を落として骨組だけにする
解体された木材
基礎工事(新築同様に土間・布基礎工事が行われる)
新材で土台引きを行う
建て方工事

新しい柱にもともとの構造材を組み合わせて建て方を行う
屋根が架かり建物の骨格が出来上がる
痛んだ古材は根継ぎを行う
金物で耐震上の補強を行う
新材の柱に古材の梁組が施される
瓦が乗り、防湿シートで囲われる
壁は漆喰塗り
>山共建設の左官工事はこちら
古材に塗装が施される
>山共建設の塗装工事はこちら
漆喰の下地モルタル
>山共建設の左官工事はこちら
古材と新材の間の塗り壁
再生前⇒再生後


新材が古材に合わせて色付けされ、 落ち着いた雰囲気になっている。
使い勝手のよい最新のシステムキッチン


再生前は小屋裏に隠れていた古材が現れています。















